2013年7月9日火曜日

フィッシング(釣り)時による偏光レンズの必要性は?本当に必要?

実は、フィッシング(釣り)時による偏光レンズ着用には、メリットしかない。
デメリットなんて存在しないのだ。

例えば、


1・コマセの流れ方、沈み方を観察できるようになる。


2・エサ取りの種類、量が判別できるようになる。


3・時合いに廻ってきた本命の姿を視認できるようになる。


4・水面直下の道糸を視認できるようになる。


5・仕掛けの沈み方を観察できるようになる。


6・水面下の地形・障害物が読めるようになる。


7・小さなウキでもかなり見やすくなる。


8・タコが岸壁にへばりついているのを発見できる。


9・その他その人の釣りスキルに応じて効果あり。


この様な、9つのメリットがある。



これらを含めて、

釣りレベルの高い人ほど、恩恵を受ける事ができる。

と、いう事。



特にフカセ釣りをする人には、竿やリールより重要なアイテムと云っても過言ではないです。


しかし、初心者には必要ないものであり、偏光レンズの威力を生かしきるには、先に腕前をあげようという事です。(笑)


主な、偏光レンズを使ったサングラスブランド

DNA(ディー・エヌ・エー)

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